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今人気の『人身傷害補償保険』 東京海上の商品について見てみましょう

自動車事故が起きた場合、ご自身・ご家族・同乗中の方への補償です。

 保険金の支払いは?                                        

自動車事故により、お車に乗車中の方(運転者を含みます)が死傷されたとき(保険をお付けいただいた方やそのご家族については、歩行中や他人の自家用乗用車搭乗中も対象となります)に、過失割合にかかわらず、ご契約金額の範囲内で実際に生じた損害に対して保険金をお支払いします。

 この保険の特色は?                                                

@十分な補償が確実に受けられます。

出会い頭の事故で相手とご自身の過失割合が 50:50 。

ご自身の総損害額が仮に8,000万円であった場合。
 (総損害額の認定は約款に基づいて行わせていただきます。)

 

人身傷害補償をつけていなければ   人身傷害補償がついていれば

       

 相手の保険からの支払い 8,000万円×50%
 (相手からの補償分)       

人身傷害補償がついていれば
8,000万円を保険金として
お受け取りできます

 残り 4,000万円 → 補償なし
 (ご自身の過失分は補償が受けられません)

A面倒な交渉は不要です。

東京海上がすべてまとめて補償しますから、相手方との面倒な交渉にわずらわされることがありません。

 どんなとき保険金が支払われない?

  1. 保険の補償を受けられる方(「被保険者」といいます)がご契約のお車以外のお車で、かつ、その用途・車種が自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)、自家用貨物車(普通0.5d以下・小型・軽四輪)、キャンピング車、バス・タクシー以外の自動車に搭乗中に生じた損害

  2. 被保険者がご契約のお車以外のお車で、保険証券記載の被保険者(記名被保険者といいます)、その配偶者、または記名被保険者もしくはその配偶者の同居の親族もしくは別居の未婚の子が所有する自動車またはこれらの方が主として使用する自動車に搭乗中に、その本人について生じた損害

  3. 被保険者の故意または極めて重大な過失によってその本人について生じた損害

  4. 無免許運転または酒酔い等の影響により正常な運転が出来ないおそれがある状態で自動車を運転している場合に、その本人について生じた損害

  5. 被保険者の闘争行為、自殺行為、または犯罪行為によって、その本人に生じた損害

 

このように『人身傷害補償保険』は自動車事故でのご自身やご家族のための補償が万全に受けられます。

詳しい内容を知りたい方はどうぞ東京海上のホームページをご覧下さい。

東京海上火災保険梶@ホームページアドレス http://www.tokiomarine.co.jp/

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